ドラえもん

脳卒中で見た幻覚をきっかけに「ドラえもん」につよい関心をもつようになった。

(このテーマを真正面から語ると ほとんどの人につよい拒絶反応が生じるので、ここではあえて「ドラえもん」をつかう)


以来、ドラえもん情報にアンテナを張り 本やネットをあさってきた。


そしてこの10年間でドラえもんの存在を「ほぼ信じる」に至った。

とは言ってもあくまで自分のこころの中でのことで、他人に公言できるほどの確かな自信はなかった。

2019年3月までは。

令和の時代を迎えたタイミングで 「ある出来事」が数十万人の注目を集めた。

当初、この出来事はドラえもんのしわざかに見え いくつものスポーツ新聞にも載った。

しかし特権的な人物による単なるいたずらと考えられてすぐに忘れ去られてしまった、、、


後日、わたしはこの出来事の謎を解き ドラえもんの存在を「確信」するに至った。

しかも出来事の背後にいる人物にもこころあたりがあった。


そして専用のウェッブサイトをつくりその解説ページを設けたが人は集まらないし読者の反応もまったくなかった。

わたしのブログ「脳卒中サバイバのゼンデラ」を読むような人ならエビデンスベースに考え、事の重大さと面白さに気づいてもらえるのではないか、、、と考えた。


そこで

  1. ドラえもんの存在を確信するに至った「ある出来事」とその理由、
  2. 「ある出来事」を仕組んだ人物、
  3. 彼が伝えたかったことについて、

A4サイズpdf 4ページのレポートを作成した。


あまりに「非常識」な内容のためおおくのひとはついてこれないでしょうから、脳活ビートを購入した方(または デルタレゾナンス購入者)にのみレポートを無償提供します。


★希望する方は、

脳活ビート等を購入後、申し込み時と同じメールアドレスにて件名に「ドラえもん希望」とだけご連絡ください。(info@xendela.comまで)

折返しレポートのpdfファイルを添付して返信します。


ドラえもんの存在を証明する確たるエビデンス。理性的に反論できる者はいるだろうか?

  • 数十年後 AIや量子コンピュータブームの次に訪れるもっともおおきなサイエンストピックは「ドラえもん」。
  • なぜならドラえもんがもたらす数々のパラドックスは人の生き方を根底からくつがえすから。
  • このレポートを読むとこれから5年間の生き方が「360°」激変する。
  • ドラえもんがもたらす あらたな世界観の探求はわたしのライフワーク。